Apple Watch Series 4は買いなのか?

Apple Watch Series4は買い!

発売当初からずっと欲しいと思っていた
「Apple Watch」
2018年9月21日に第4世代が登場しました。
タカシマヤで予約し、
2018年10月半ばに私の手元へ。
実際に使い始めたのは11月でした。

第4シリーズを見たとき、
ついに買う時だとピンときました。

2か月ほど使用してみた感想とともに、
買ってよかったと思えたポイントを
ご紹介します。

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目次

  1. より時計らしい薄さ
  2. 見やすさの向上
  3. 早くなった処理速度
  4. Apple Watchでできること
  5. 毎日つけたくなる作り
  6. 買ってよかったもの第一位

より時計らしい薄さ

私が今回購入に至った理由は
より時計らしくなったから。

ケースが10.7mmと
以前の11.4mmから薄くなりました。

私は腕が細く手のつくりも小さいので、
あまりがっしりしていると
時計の存在感がありすぎてしまいます。
今までのものはいかにも感があり、
好きではありませんでした。

見やすさの向上

32%広くなった画面のサイズ。
これでも老眼世代からは見にくいと言われましたが、
私のような30代なら
快適に画面を見ることができます。

画面のサイズの増加はモデルによります。
私は40mmモデルなので32%増ですが、
44mmモデルの場合は35%増です。

早くなった処理速度

Series4はSeries3より
最大2倍の処理速度になりました。

動作が重い事が気になるタイプなので、
これぐらいのスピードならと納得ができました。

通知内容をタップするとすぐに表示されますし、
その場でWatchで処理できるものはしてしまいます。
動作の動きがよく、
不満は2か月使っていても感じません。

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Apple Watchでできること

・iPhoneの通知を受け取る
 (LINEとメールの通知にフル活用)
・Watchで決済をする
・電話をかける、応答する
・音楽の再生をコントロール
・ヘルスケアの管理
・睡眠の計測
・地図やナビを使う
・カメラを起動し、シャッターを押す
・文字盤をカスタマイズ
・バンドを気分で付け替えられる

毎日つけたくなる作り

装着感がよく、
仕事をしているときも
バックルが引っ掛からず時計として優秀です。
腕が華奢な作りですが、
重さや大きさも気にならず使用できています。

この丸みを帯びた立体的な作りも
個人的には大好きです。

毎日つけたいと思わせてくれることは、
ヘルスケアの機能も活かすためにも
大切なポイントですね。

買ってよかったもの第一位

Apple Watchは
2018年に買ってよかったものの
第一位になっています。

iPhoneを取り出さなくても、
腕の上で
多くのことができてしまうのは本当に便利です。
カメラの撮影中や、会議中には
特に便利さを感じます。

今年はもっといろいろな機能を使いこなして、
紹介していけたらなと考えています。

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[ Apple Watch Series 4は買いなのか? ]Apple, , , 2019/01/07 14:17